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院内は、明るく、元気な院長の声が響いています。待合室にいても、診療室の院長の冗談や元気な挨拶の声が聞こえてきます。「歯医者はこわい、痛い。だからきらい。」そのイメージを変えるためには、診療室の雰囲気を変えることが一番と考えています。そのため、子どもには次のことを心がけています。
@うそは言わない。
A治療は子どもに直接説明してから進める。
Bいつも子どもとのスキンシップを大切にする。
C子どもと会話をしながら診療を進める。
D診療後はしっかりほめる。
E子どもを上から見下ろすことはせず、対等な立場で付き合う。
これが写真のピースポーズとなって出てきます。
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子どももリラックスし、友達感覚で院長とも接してくれます。
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スタッフも患者に寄り添いながらの診察を手助けしています。
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お母さんが小さいころに、フレンド歯科で治療され、フレンド歯科の雰囲気を気に入っていただけたことで、ご自分のお子さんも連れてきてくださいました。親子二代の患者さん方なのです。