小児歯科本来の目的は、お子さんの成長に合わせて、心身とお口の健康管理(トータルヘルスケア)をしていくことです。乳歯の生え始まる生後6ヶ月から、大人になるまでの間、口の中はどんどん変化していきます。その変化に応じて、子どもの心の発達に合わせた対応をしながらお口の健康管理をしていくのが小児歯科専門医療です。院長は、日本小児歯科学会で研究や臨床実績をもとに承認された専門医です。